手の親指の打撲 - 腰痛 肩 首の痛みなら京都市 右京区 太秦の接骨院

森田鍼灸接骨院

打撲の症例, 症例報告

手の親指の打撲

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ボールが手にあたり親指の伸ばす腱を傷めた患者さんの症例です。

見た目の腫れ、内出血などはみられないので、比較的軽症の症例ですが

スポーツ早期復帰を目指すために、安静固定で治癒の促進をはかります。

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まず損傷部位にシップをはります。

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上から包帯を巻き

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包帯の上からテーピングを巻き、さらに安定力を増します。

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掌側にテープを貼り、指が手の甲側にいくのを防止します。

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腰痛、肩・首の痛みを根本から解消

当院は21時まで受付の鍼灸接骨院です

森田鍼灸接骨院の特長

腰痛、肩・首・頭の痛みの改善にに特化
その場で体感できる即効性と的確な施術
対処ではなく根本から解消する確かな技術
太秦駅より徒歩4分、駐車場あり、訪問鍼灸対応
21時まで受付、無料電話相談あり、当日予約可